
生活感ゼロのキッチンなんて無理だったので逆に生活感を出した
生活感ゼロのキッチンに私も憧れはありますが無理でした。そもそも、生活感ゼロのキッチンってスッキリと片付いているイメージで憧れるんだけど、生活感満載でもスッキリと片づけることだってできるわけです。それを叶えるのが「見せる収納」という発想かと。

生活感ゼロのキッチンに私も憧れはありますが無理でした。そもそも、生活感ゼロのキッチンってスッキリと片付いているイメージで憧れるんだけど、生活感満載でもスッキリと片づけることだってできるわけです。それを叶えるのが「見せる収納」という発想かと。

「床なんてDIYで簡単にオシャレにできっから!」のその②です。前回は私が床のDIYに至った動機、床材の種類、実際に使った道具等について触れましたが、今回は実際にどんな床材を使ってどんな方法で床をオシャレに張り替えていったかなどを書いてます。

床をDIYでオシャレに変えるなんてこと本当に素人でできるんだろうかって思ってたけど、いざやってみたら簡単にできたって話の第1部です。長くなったので2部構成になってます。1部では床のDIYに至った動機や床材の種類、実際に使った道具なんかを紹介。

インダストリアルスタイルと言えば象徴的な照明が頭に浮かびます。工場って感じの無機質なシルバーの照明。これが今欲しすぎてね。だいたい部屋をインダストリアルスタイルにしたいわけ。だからまずこのスタイルの象徴ともいえる照明から入る。そこから広げる!

ウォールナット。それはすごくシブいダークブラウンの木目でね。私が「いいな!」と思うものはことごとくウォールナットでした。ダークブラウンで木目の家具が欲しい時、単に色と木目の指定だけじゃなくウォールナットという素材に注目して探すと失敗が少ない!

こたつはいらない!って強がってる人私だけじゃないと思うのです。こたつがあるとどうにもダラダラしてしまってダメ生活をしてしまうからいらないと考えている人も多いと思いますが、私はそんなデメリットを簡単な方法で解消して最高のこたつ生活を送ってます。

リビング学習用のデスクをどうするか?悩んでました私。こだわりのリビングでオシャレなのじゃないと嫌だけど、値段が高いともったいないような気がしてね。いつまで使ってくれるかわからないし。で、オシャレで安いリビング学習用デスク見つけたんですよね。